サブスクリプションってなんだ?

サブスクリプション方式(サブスクリプションほうしき)はビジネスモデルの1つ。商品ごとに購入金額を支払うのではなく一定期間の利用権として料金を支払う方式。契約期間中は定められた商品を自由に利用できるが期間がすぎれば利用できなくなるのが一般的である。コンピュータのソフトウェアの利用形態として採用されることも多い。「サブスク」とも略される。

コロナの惨事でも粛々と続く家賃、ローン、電気、水道、光熱、通信、保険、管理、NHK、駐車場、税金等々・・・

計り知れない定額(変動)課金システムに縛られて私たちは暮らしている。

これらみなサブスクリプションと言ってしまっていい。
一度契約すれば、死ぬまで、いや死後も家族にまで延々と引き継がれていく。
どんなに大金持ちでも、収入が止まれば、100年後、1000年後には破綻する仕組み。

これが、最強のビジネスモデルであることはわかっているが、その仕組みを個人レベルでも所有しようというのが私のコンセプトです。

色々やって、自分でも訳がわからなくなっているのでまとめておく。

Stripe決済・サブスクリプション・寄付までできるウェブアプリ

Stripeを利用したサブスクリプション決済フォームが作成できる。
申込みをすれば定額課金、決済が成立する。
顧客がキャンセル手続きできる機能も有する。

サブスクリプション決済システム(StripeとPayPal対応)

上記と主旨は同じだがPayPalにも対応している。
上記では出来ない、複雑なフォーム、アンケートなどを組み込むことも出来る。
顧客がキャンセル手続きできる機能はないので、お問い合わせフォームを設けたり、直接キャンセルを告げられたら管理者が管理画面よりキャンセル処理をする。

驚くほど簡単なサブスクリプションを提供します 決済が簡単なサブスクリプションの仕組みを丸ごと提供します。

決済フォームを作成するのではなく、その部分はStripeの用意したフォームを使うことになるが、一番カンタンにサブスクリプションプランや機能をサイトに追加できる。上記2つに挫折しても、これなら誰でもサブスクリプション機能を実装できる。
顧客がキャンセル手続きできる機能はないので、お問い合わせフォームを設けたり、直接キャンセルを告げられたら管理者が管理画面よりキャンセル処理をする。

その他でサブスクリプションを実現するものはWooCommerceを利用したものしかないとおもわれる。

WooCommerce Subscriptions/サブスクリプションが会社を救う

WooCommerceを使ってやるのか、使わないでやるのかの違いだ。

サブスクリプション (定額課金) ビジネスをかんたんに

かなり検証しました。

本当は、このようなサイトよりも

https://sbsc.tech/

こっちのサイトをメインにして営業していきたいくらい、スペシャルな機能だ。
機能を売るのではなく、自分で生かしていきたいが、定期課金できるほどの商品や技能を持ち合わせていない。

大袈裟ではなく、何かを教える立場にある人、ビジネスに取り入れる余地がある方は是非導入してみて欲しい。月謝を全自動で管理できるものという捉え方でいい。定期的に繰り返し定額を請求するような場合でも、登録してしまえば自動化できるので、請求書の発行や経理の作業が不要になります。

芸能人やタレント化した専門家がオンラインサロンなるもので定期課金しています。俺様に関わりたいなら金を払い続けろというビジネスです。「俺のカルチャーセンター」「私のココロセラピー」・・・人を惹きつける何かを持っているのであれば、なんだって、一応は成立する。

相当詳しいのでご用命を。

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