サイトに機能と収益をもたらす機能性や収益性のあるウェブサービスで未来を創る

説明

ココナラのような
知識・スキル・経験を商品化し、「ECのように売り買いできる」
マッチング型プラットフォーム

WordPress
WooCommerce

を使った、実物商品ではなく、スキルやサービスを販売する仕組みです。

デモサイト
https://sbsc.mixh.jp/skill/

販売者ID
apple
パスワード
appleapple

購入者ID
pman
パスワード
pman12345

通常のEC、WooCommerceは

実物商品
バーチャル(仮想)
ダウンロード

商品を販売する機能がありますが、そこに

サービス

を加えています。

サービス
バーチャル(仮想)

を選択して販売すると
購入画面に、ココナラのようなトークルームが表示されます。
(メールで通知もされます。)

このトークルームを使って、販売者と購入者はサービス終了までやりとりが出来ます。
トークルームには、サービス終了(納品)までのフローチャートが出ますので、
完了するまでやりとりを進めていきます。

最後に無事に納品が完了したら、購入者はレビューを投稿することが出来ます。

WordPress
WooCommerce

をベースにしているので、ココナラほどわかりやすい、使いやすいとはいえませんが、知識・スキル・経験を商品化し、「ECのように売り買いできる」マッチング型プラットフォームになっています。

サービス
バーチャル(仮想)
を選択しなければ

ダウンロード商品や、配送ありの実物商品の販売も可能です。

運営者は手数料を設定できます。
販売者は手数料を引かれた売り上げを獲得できます。

販売者(ベンダー)管理画面

クレジットカード決済は

Stripe(推奨)
Paypal

が使えます。

運営者にはStripeアカウントが必須です。
販売者にもStripeアカウントがあれば、売り上げが自動入金されます。
Stripeアカウントがなければ、出金リクエストが出来ますので、リクエストされた運営者は銀行振込等で販売者に入金することになります。

ユーザー参加型のマーケットプレイスではなく
自分だけのサービスショップももちろん可能です。