テイクアウトウェブアプリ クレジットカード決済機能つき

¥30,000

デザインは白紙に近いものにしていますので、お好きなテーマに変更できます。
デモサイトをそのまま納品した場合の価格なので、商品カテゴリや商品メニューはお客様で変更してください。
こちらでお店に合わせて内容を変更する場合は、内容やボリュームによって作業や時間が変わりますので、別途相談となります。

ウェブアプリとはPWAといわれるもので、モバイル向けWebサイトをスマートフォン向けアプリのように使えるようにする仕組みです。

※PWAとは
https://www.seohacks.net/basic/terms/pwa/

説明

飲食店のテイクアウトアプリです。応用により、クリーニングなど、店舗引き取りタイプの注文アプリとして使えます。
クレジットカード決済機能がついています。

StripeかPayPalのアカウントが必要になります。(無料)

デモサイト
https://sbsc.mixh.jp/food/

https://seven.mixh.jp/gr/

テイクアウト専門の仕様にしていますが、管理画面よりデリバリーの設定も可能です。

なぜテイクアウト専用にしたかといえば、デリバリーフードの世界はUberEatsや出前館が有名で、集客力があるだけでなく、配達員まで手配しているからです。個のお店がデリバリーアプリをやっても太刀打ちできない、大手に依存したほうがましだ・・・になってしまうからです。

しかしテイクアウト専門であれば、注文を受けたら準備して待っていればいいだけですし、決済も事前にクレジットカード払い、店舗で受け渡しの際の決済、両方に対応しているので、リスクが皆無です。個人店はデリバリーよりもテイクアウト専門に特化した方が使いやすい、ホームページをやるならこのように売り上げに直結したシステムの方が運営しがいがあります。

テイクアウトの方がお店にとってはオペレーションがカンタンです。
テイクアウト専用としては、注文フォームのお客様入力画面が

名前
メール
電話

しかないので、記入が楽で済みます。
面倒な住所等の細かい入力は不要になります。
入力フォームへの書き込みが少ないほどお客様は楽で、成約率が上がります。

お客様の情報を登録し、2度目の注文からはそれすら入力せず、会員にする機能も搭載しています。

テイクアウト専門であれば、負担が一切なく、コロナの影響がいつまで続くかわからない状況において、今から手を打っておくべき対策といえます。今後は必需品となるでしょう。ただのチラシやポスターのようなホームページよりは売上に直結します。

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